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Tax-free shop/Designated by the governor of Kyoto as a traditional craft 免税店/京都府知事指定传统工艺品 京都府指定伝統工芸品/京もの指定工芸品
image Kyoto Cloisonne Hiromi-Art 京都七寶 Hiromi-Art 京七宝ヒロミ・アート
Production of Shippo and sale, Shippo-Making workshop 七寶的制造以及銷售,釉,物質的,具,七寶的經驗教室 七宝の製造および販売、釉薬・材料の販売、七宝の体験教室


伝統工芸・京七宝

 
 本日の一品 
Kyo-shippo:京七宝

Today's Kyo-shippo
传统工艺 京都七寶

 
今天的京都七寶
sakura

Kyoto cloisonné enamel is the art of applying a glass glaze to metal like silver by firing the piece. In japan it is known as kyo-shippo(京七宝) which thrived as decorative objects for Imerial palaces, shrines, and temples throughout the vibrant cultural Azuchi and Momoyama period(around 1573-1603). Try "kyo-shippo".


"京都七寶"是一种日本传统工艺品。
安土桃山时代(公元1573~1603),
京都七寶是,宮殿和神殿,寺廟是裝飾。

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Myriad year clock (Mannen Jimeishou) replica 万年钟表 -复制品- (Myriad year clock -replica-) 「万年自鳴鐘」複製品 (七宝部分制作)

Hiromi-art produces Shippo (cloisonne enamel) part.
Japanese inventor Hisashige Tanaka in 1851.
Exhibited at the Aichi. Expo held in 2005.
The National Museum of Nature and Science 2F, Tokyo.

details
田中久重在江户时代的最后出生于久留米城下的份町10丁目了。
之后作为机关操纵木偶的人移居大坂以及京都,
制作了无穷大灯或者怀中烛台等的生活利器以及和睦钟表的最大杰作和被据说的万年钟表。

詳細信息
1851年、田中久重作の複製品。
愛知万博「2005年日本国際博覧会」出展
東京上野 国立科学博物館 常設展 地球館2F展示
東芝未来科学館 常設展 創業者の部屋展示

台座七宝複製の詳細はこちら
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Portable incense burner Portable incense burner 「袖香炉」1998

ball-shaped and carried in one's clothes
(sterling silver)

details
ball-shaped and carried in one's clothes
(sterling silver)

詳細信息
京都市金属工芸研究会 金工展
京都市長賞受賞作品(純銀製)

詳しくはこちら


















Introduction of Hiromi art works and products ヒロミ・アート作品/製品のご紹介

*All products are protected by registered trademark no.5240488. ※掲載されている作品/製品の意匠デザイン等は、登録商標第5240488号による保護対象です。

-Masterpiece, -Kyo-shippo Art, -Fine Jewelry,
-Kyo-shippo, -Kyo-shippo Jewelry, -KAWAII Style, -gift/commodities
 -代表作/受賞作/オーダメイド,  -京七宝アート/省胎七宝,  -ファイン・ジュエリー,
 -京七宝 和装小物,  -京七宝ジュエリー/アクセサリ,  -KAWAII Style,  -日用品/贈答品/贈り物/ギフト






Masterpiece: ●代表作/受賞作/オーダメイド







Works/Products: ●作品/製品

























World of Shippo 七宝の世界

使用/鑑賞/歴史/創作

*How to handle shippo ware ●七宝の使い方

  1. Cloisonne enamel ware is delicate and vulnerable to breakng due to its glassy nature. In order to avoid injury, do not use broken cloisonne enamel ware.
  2. Do not heat, pour boiling water or microwave cloisonne enamel ware.
  3. This cloisonne enamel piece shouldd be used for decorative purposes only, and not as a plate or eating utensil.
  4. Use a soft sponge and mild detergent to clean cloisonne enamel ware. Do not use steel sponges (wire wool), abrasive powder soap, or the dishwasher.
七宝の技法は様々な用途に応用できるのが特徴です。壺や香炉や皿などの工芸品だけでなく、ブローチやペンダントのようなアクセサリー、家具の取っ手、額、釘隠しといった室内装飾、看板や表札、証明器具、時計、車のエンブレムなど、生活の中で様々な七宝製品を利用することが出来ます。

七宝製品の取り扱い方

  1. 七宝製品はガラス質のため、衝撃で破損する恐れが有ります。 破損すると怪我の原因となりますので使用しないでください。
  2. 七宝の器を直接加熱したり熱湯を注いだり電子レンジでのご使用はしないでください。
  3. 七宝のインテリア用品、飾り皿などは食器として使用しないでください。
  4. 七宝製品を洗う場合には柔らかいスポンジに中性洗剤を付けて洗ってください。 スチールたわしや研磨剤、自動皿洗い機は使用しないでください。



食器としてご利用する場合の注意事項

宝飾用の七宝製品では、求める色彩を得るために金属釉薬(鉛を含む)を用いる場合があります。このため、宝飾用の飾り皿などは食器としての利用には適していません。
食器に用いる場合は、必ず「無鉛」であることをお確かめください
。ご希望で有鉛の七宝器を食器として用いる場合には食品が直接触れないようご配慮ください。



-ヒロミアートの作品/製品を見る。






Appreciation of Shippo and Enamel ●七宝の鑑賞

 日本国内のあちこちで七宝の遺産を見ることができます。東京の赤坂迎賓館には濤川惣助の製作した七宝の傑作が今も残っています。あるいは、名古屋には明治以降の七宝産業の遺産が数多く残っています。また、京都の寺社では日本古来の七宝遺産が今も使われており、明治以降の並河靖之らによって製作された傑作も見ることが出来ます。そして、七宝ゆかりの地は日本国内だけでなく世界に広がっています。

Shippo maker●七宝作品

- Namikawa Sosuke(1847-1910) 濤川惣助((1847-1910)
- Namikawa Yasuyuki(1845-1927) 並河靖之(1845-1927)

Enamel maker●エナメル作品

- Peter Carl Fabergé (1846–1920) ピーター・カール・ファベルジェ(1846–1920)





-京都の七宝を見る。
-Google map~京都七宝地図~を見る。
-京七宝絵本「七宝動物園」(電子図書)を見る。






七寶美術的历史 *History of Enamel Art ●七宝美術の歴史

Kobori Ensyu image
KoboriEnsyu小堀遠州
(1579-1647)

七宝は紀元前エジプトやメソポタミアで生まれ、シルクロードを通り飛鳥時代には日本にもたらされたと言われています。 日本最古の七宝として、奈良県明日香村の牽牛子塚古墳(7世紀中葉から8世紀初頭)より出土した「七宝亀甲形座金具」が知られています。言い伝えでは、小堀遠州により登用された嘉長が桂離宮、曼殊院、修学院離宮や大徳寺の襖の引手や釘隠しを製作したとされていますので、桃山末期から江戸時代初めには、本格的に国内で七宝が製作されていたと推測されます。

Japan's oldest cloisonné is between the 7th century and the 8th century.It was found in the ancient tomb and the repository of Imperial treasures in Nara, 'Shosoin'. For example, there is an enamelled mirror in the collection of the Shosoin.

In Edo era, Kobori Enshu(1579-1647) excelled in the arts of painting, poetry, flower arrangement, and garden design. His accomplishments include "chashitsu"(tea house) and garden designs for the Katsura Imperial Villa (Kyoto), the Bosen-seki in the subtemple of Koho-an at the Daitoku-ji(Kyoto), and the Mittan-seki at the Ryuko-in of the same temple. He adopted cloisonne enamel as architectural fittings, for instance "hikite" (door-pulls) and "kugi-kakushi" (decorative nail covers).

このように国内だけを見ても七宝の歴史は古いですが、日本の七宝が最も盛況を呈したのは明治以降です。 富国強兵を目指し、外貨を獲得する手段として七宝を輸出産業にするための努力が積極的に行われました。 たとえば、明治初年に来日したドイツ人のワグネルが開発した透明釉薬の技術が取り入れられ、東京の濤川惣助や京都の並河靖之に代表される実力のある七宝作家が世界の万国博覧会で名作を披露しました。「東の濤川」「西の並河」、あるいは、「二人のナミカワ」などと称されました。 七宝は、明治の代表的な輸出品となり、国の内外を問わず高い評価を受けました。

Japanese cloisonné enamel has rapidly developed in the Meiji era. It was the renaissance of Kyoto cloisonné manufacture brought by Gottfried Wagener. He was a German-born scientist and dedicated more than twenty-four years(1868-92) of his life to advising Japanese craftsmen and artists. By using a transparent glaze that Wagener had developed, Namikawa Sosuke and Namikawa Yasuyuki made ​​a lot of great work. For their work, both Sosuke and Yasuyuki were nominated member of the Imperial Household Artist.
GottfriedWagener image
Gottfried Wagener
(1831-1892)
Namikawa Yasuyuki
Namikawa Yasuyuki並河靖之
(1845-1927)
Namikawa Sosuke
Namikawa Sosuke濤川惣助
(1847-1910)

七宝の歴史を紐解くことで、古来の日本文化だけでなく、明治維新後の日本の躍進など様々な日本史の側面に触れることができます。さらには、世界の七宝に目を向ければ、そのルーツは紀元前まで遡ります。



日本的七寶美術 History of shippo(japanese cloisonné enamel) art 日本の七宝美術

*日本的七寶美術:概要(ca.600-1900) *Japanese Cloisonné Enamel Art Summary(ca.600-1900) ●日本の七宝美術:概略(ca.600-1900)

世界的七寶美術 World of cloisonne enamel 世界の七宝美術

*Before Christ ●紀元前の七宝美術
  古代エジプト/メソポタミア/ケルト美術
*Ancient (ca.600-1100) ●古代の七宝美術(ca.600~ca.1100)
  日本最古の七宝/ビザンティン美術/モザン美術
*Middle Ages(ca.1200-1550) ●中世の七宝美術(ca.1200~ca.1550)
  景泰藍/リモージュ/ルネサンス
*Early modern period - early(ca.1550-1700) ●近世の七宝美術:前期(ca.1550~ca.1700)
  桂離宮/平田七宝/ジュネーブ描画七宝
*Early modern period - middle(ca.1700-1800) ●近世の七宝美術:中期(ca.1700~ca.1800)
  江戸時代/百工比照(加賀)/ロココ美術
*Early modern period - late(ca.1800-1900) ●近世の七宝美術:後期(ca.1800~ca.1900)
  明治/濤川惣助/並河靖之/ボーテックス/ファベルジェ/ラリック
*Postmodern art (ca.1900-) ●ポストモダン期の七宝美術(ca.1900~)
  多様な価値観


参考図書:
  • 海を渡った日本の美術〈第3巻〉七宝篇 (ナセル・D・ハリリ・コレクション) /オリバー・インピー/同朋舎出版/1994.11
  • 日本の七宝 /鈴木規夫,榊原悟/編・著/マリア書房/1979.1
  • 七宝文化史 /森秀人/著/近藤出版社/1982.3
  • 七宝事典―制作と鑑賞 /本村宗睦/著/木耳社/1988.12
  • ヨーロッパの七宝文様/主婦の友社/1982.3

  • 書籍の一覧(内容のご紹介および購入のご案内)を見る






●七宝の創作

七宝の傑作のすばらしさを知るには、自ら七宝を作ってみるのも早道です。小型の炉を使って誰でも簡単に家庭で七宝を製作することができます。


-七宝体験へ。


七宝の位置付け

GottfriedWagener image
七宝の領域
七宝(七宝焼き)は窯を必要とする工芸技術として、陶芸やガラスと同じ焼窯のグループに分類されてきました。陶磁器やガラスとの大きな違いは、”ガラス釉”を熱膨張係数の異なる”金属”に焼き付ける技術にあります。ただし、それらの境界は重なっており、陶磁器に七宝を施す「陶胎七宝」や、ガラスに七宝を施す「ガラス胎七宝」と呼ばれる金属以外の胎に七宝を施す技法もあります。
また、基本的には、金属を装飾しますので金工の技術とも密接な関係にあります。特に京都では、鋳金細工などの金属面に七宝釉を流して色をつけることを"七宝流し"と呼び、古くから金属工芸の一環に位置づけられてきました。


製作技術の違いによる七宝の分類

七宝を製作技術の違いによって分類すると、以下のように区分できます(正確には、西洋の技法と日本の技法は異なりますので、相互に比較的近い技法を対応付けると、このように整理できるということです)。日本の七宝作家では、有線七宝では並河靖之、無線七宝では濤川惣助の作品が高く評価されています。濤川惣助の無線七宝は、絵画と見間違えるほどの精巧さに誰もが驚かされます。一方で、並河靖之の有線七宝は、絵画や陶磁器など他の手法では表現できない、七宝独自の美を極めた点が評価されています。 

    • 和名
    • 七宝
      (七宝焼き)
       
    • 象嵌七宝
    • 有線七宝
    • 無線七宝
      (描画七宝)
       
    • 省胎七宝
      透胎七宝
    • ----
    • ----
    • 英/仏名
    • エナメル
      (仏:エマイユ)
      (中国:琺瑯)
    • シャンルベ
    • クロワゾネ
    • エナメル・
      ミニアチュール
      (ペイントエナメル)
    • プリカジュール
       
    • バスタイユ
    • ロンドボス
    • 概要
    • 七宝の総称
       
       
    • 素地につけた凹みに施釉する技法。
    • 素地上を植線で仕切り施釉する技法。
    • 植線を省いて描画する技法。
       
       
    • 素地を溶かす(省胎)等により
      ステンドグラスのように透かす技法。
    • 金属に彫金した模様を釉の奥に透かして見せる技法。
    • 立体の表面を覆う技法。






    Kyo-Shippo: Kyoto Cloisonné Enamel 京七宝

    image See [Movie] Kyo-Shippo (59 sec) 【動画】京七宝(59秒)を見る


    Kyo-shippo: Traditional arts of Kyoto

    Shippo(Cloisonné enamel,'七宝') is the art of applying a glass glaze to metals, such as silver or copper, by firing the piece at temperatures of around 750 centigrade.
    There are various types of cloisonne enamel depending on the technique applied, but all require high levels of craftsmanship and years of experience.
    Kyo-shippo(Kyoto cloisonné enamel,'京七宝') cloisonne pieces thrived as decorative objects for Imperial palaces, shrines, and temples throughout the vibrant cultural Azuchi and Momoyama periods (around 1573 - 1603), durig which excellent metal-crafting techniques were developed in Kyoto.

    京七宝とは

     金属の素地にガラスの釉薬を焼きつけて装飾したものを七宝と呼びます。
    素地の表面に帯状の金属線を糊付けして図案を区切り焼付け、その枠の中に釉薬を施し、さらに焼きつけます。
    日本で最も古い七宝は、飛鳥時代の古墳から出土した飾り金具に施されていました。
    京七宝は、安土桃山時代に華やかな琳派の影響を強く受けた京都の金属工芸の職人が、神社仏閣および御殿の装飾品に七宝を施し栄えた伝統工芸です。その装飾美は、小堀遠州によって、茶室などにも取り入れられました。
    明治時代には名職人並河靖之やその図案を手がけた中原哲泉等により、京七宝はパリ万博にも出展されて、世界的に知られるようになりました。



    *Kyoto cloisonné enamel tour ●京都の七宝

    以下は、京都で七宝を見ることが出来る場所や、七宝ゆかりの場所です。引手や釘隠しなどの七宝細工は、知らなければ見落としてしまうかもしれません。是非、旅の中で七宝を発見する楽しみを体験下さい。 Kyo-Shippo(Kyoto cloisonné enamel) can be seen at the following places.





    *Cloisonné ename of Japan ●日本の七宝








    Stores, Business 店舗・事業

    (Company Profile/Stores/Kyoto exhibition) 会社概要/店舗/京都展

    *Company Profile ●会社概要

    Hiromi Art 有限会社 ヒロミ・アート

    Shippo(Cloisonne enamel) is the art of applying a glass glaze to metals, such as silver or copper, by firing the piece at temperatures of around 750 centigrade.
    There are various types of cloisonne enamel depending on the technique applied, but all require high levels of craftsmanship and years of experience.
    Kyo-shippo cloisonne pieces thrived as decorative objects for Imperial palaces, shrines, and temples throughout the vibrant cultural Azuchi and Momoyama periods (around 1573 - 1603), durig which excellent metal-crafting techniques were developed in Kyoto.
     七宝作家 大塚ひろみを中心に京七宝製品を制作。
    遠くはエジプトに始まり、日本では正倉院にみられます古代七宝の美しさを、 現在の七宝の上に再現。彫金に輝く貴金属と優雅な瑠璃宝玉の美しさを 組み合わせた独特の七宝です。
    平安貴族の色彩を基調とし、現代的にデザインされた京七宝は皆様に、お気に召していただけるものと信じています。


    Business outline 事業内容

    • Production of Shippo and sale.
    • The sale of the Shippo related products.
    • The sale of glaze, materials.
    • Shippo-Making workshop.
    • 七宝の製造および販売、関連商品の販売。
    • 釉薬・材料の販売。
    • 七宝の体験教室。


    History 沿革

    1970 Hiromi-Art studio establishment of a business
    1994 Hiromi-Art Ltd. establishment
    2005 Myriad year clock production
    2015 Fujin Raijin-zu production
    1970年 七宝工房ヒロミ・アート創業
    京都クラフトセンター会員となる
    社団法人京都府物産協会会員となる
    京都市金属工芸研究会会員となる
    1994年 有限会社ヒロミ・アート設立
    2000年 京都市金属工芸研究会・金工展にて京都市長賞受賞(袖香炉)
    2005年 田中久重作「万年自鳴鐘」複製品の七宝部分制作
      (愛知万博「2005年日本国際博覧会」出展)
    京都迎賓館講演台「五七ノ桐紋」七宝部分製作
    2006年 「京都伝統産業技術功労者表彰」春秋会会員となる
    2010年 京七宝協同組合理事長に野村ひろみが就任
    2013年 「京七宝」京もの指定工芸品認定(京都府知事5染第22号)
    2014年 「京七宝」京都市伝統産業に追加(京都市長産商伝第223号)
    2015年 「風神雷神図」製作(京都迎賓館出展)










    *Stores ●店舗

    Hiromi Art Main Store & Atelier 工房 朝月(窯元)
    Adress:  616-0022 Asatsuki-cho 20-8, Arashiyama, Nishikyou-ku, Kyoto-shi
    Tel:     075-864-3631
    Fax:     075-863-2478
    E-mail:  MAIL
    Web:     http://hiromi-art.jp
    
    所在地:    京都市西京区嵐山朝月町20-8(地図Tel:       075-864-3631
    Fax:       075-863-2478
    E-mail:  MAIL
    Webページ:  http://hiromi-art.jp
    アクセス方法: 阪急松尾大社駅下車徒歩2分
    備考:      ※七宝製品の製造販売、卸、一品物、釉薬、炉、材料等ご相談下さい。
    
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    [Movie] Hiromi-art Main Store (59 sec) 【動画】工房 朝月(59秒)

    Hiromi Art Higashiyama Shop 東山店(販売/七宝体験)
    Adress:          605-0812 Higashioji-matsubara agaru 4-choume bishyamon-cho 38, Higashiyama-ku, Kyoto-shi
    Business Hours:  from 10am to 5pm / Open 7days a week
    Tel:             075-541-7555
    Facebook:        facebook.com/ HiromiArt
    
    所在地:    東山区東大路松原上る四丁目毘沙門町38(地図営業時間:  10:00~17:00
    Tel:       075-541-7555
    Facebook:  facebook.com/有限会社ヒロミアート
    アクセス方法: 市バス東山安井停下車徒歩2分、八坂神社西門より南へ徒歩5分
    備考:      ※ジュエリー、日用品、贈答品の販売、七宝材料・道具、釉薬の販売、七宝体験を開催しています。
    

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    Hiromi Art Higashiyama Shop ヒロミ・アート 東山店

    Kyoto Takashimaya Sale booth 京都高島屋(販売)
    Adress:          Kawaramachi, Shijo, Shimogyo-ku, Kyoto-shi(6F)
    Business Hours:  from 10am to 8pm
    
    所在地:   京都市下京区四条河原町:6Fインテリア・アクセサリー売り場(地図営業時間: 10:00~20:00
    

    *Dealer ●取り扱い店

    Nanzen-ji Kanmontei 南禅寺 観門亭
    606-8435 Fukuchi-chou 86 Nanzenji Sakyo-ku Kyoto-shi 〒606-8435 京都府京都市左京区南禅寺福地町86

    Kyoto ichika (Main Store) 京都一加 本店
    604-8111 Masuya-chou 78 Nakagyou-ku Kyoto-shi 〒604-8111 京都府京都市中京区桝屋町78

    Otsukaimono-honpo (Teramachi Store) おつかいもの本舗 寺町六角店
    604-8035 Teramachi-dori Rokkakusagaru Sakurano-chou 430-4 Nakagyou-ku Kyoto-shi 〒604-8035 京都府京都市中京区寺町通六角下る桜之町430番4

    Kyoto-fu Chusyo-kaikan 京都府中小企業会館
    615-0042 Saiinhigashinakamizu-chou 17 Ukyou-ku Kyoto-shi 〒615-0042 京都府京都市右京区西院東中水町17










    *Kyoto exhibition ●京都展

    Please come to the nearest exhibition hall. 全国の百貨店やイベント会場にて期間限定で展示販売を行っております。最寄の会場に是非ご来店ください。最新の開催情報はFacebook, Twitterにて配信しております。 image image

    • -
      日本橋三越京都展 Tokyo
    • -
      あべのハルカス
      ウイング館 大京都展
      Osaka
    • -
      福岡フェスタ Fukuoka
    • -
      台湾(台南新天地)
      新光三越京都展
      Tainan City
    • -
      台湾(高雄)
      新光三越京都展
      Kaohsiung


    2015 Kyoto exhibition schedule

    -OOita prefectures, Tokiha(10/22 - 10/28)
    -Tottori prefectures, Daimaru(11/3 - 11/9)
    -Okinawa prefectures, Ryubou(11/19 - 11/29)
       2016年度 京都展会期

    -高松 三越1/5 - 1/11
    -博多 大丸1/13 - 1/18
    -名古屋 三越1/13 - 1/18
    -郡山 うすい1/13 - 1/19
    -横浜 高島屋1/20 - 1/25
    -岡山 天満屋2/10 - 2/16
    -下関 大丸2/10 - 2/16
    -東武 池袋2/17 - 2/23
    -高知 大丸2/18 - 2/24
    -仙台 藤崎3/1 - 3/7
    -岐阜 高島屋3/1 - 3/8
    -新宿 伊勢丹3/23 - 3/28
    -久留米 岩田屋3/30 - 4/4
    -岡崎 西武4/6 - 4/12
    -松本 井上4/21 - 4/27
    -小田原 西武4/29 - 5/5
    -佐世保 玉屋5/12 - 5/17
    -徳島 そごう5/31 - 6/6









    *Site Map ●サイトマップ

    -メインドメイン
     作品/製品
     釉薬/材料販売
     七宝体験教室
     匠の技:京七宝 製作工程
      匠の技:万年自鳴鐘七宝台座
      匠の技:風神雷神図
      匠の技:花雲形文鐔
      匠の技:桜の帯止め
     七宝の世界
     会社概要・店舗・事業

    -特集記事/サブドメイン
     特集:国宝迎賓館赤坂離宮:七宝額三十二面
     特集:七宝美術の歴史
     特集:風神雷神図
     特集:花雲形文七宝鐔
     特集:万年自鳴鐘(万年時計)七宝台座
     特集:並河靖之
     特集:ピーター・カール・ファベルジェ
     特集:七宝ジュエリー
     特集:贈答品
     book:書籍のご紹介
     e-book:七宝絵本
     京都七宝地図
     ネット直販(七宝)
     京都七宝映像ライブラリ
     http://taiken.hiromi-art.jp
     http://material.hiromi-art.jp